水彩画教室の作品展開催中です

私が通っている水彩画教室(道新文化センターの楽しい水彩画) の年に一度の作品展が道新ギャラリーで開催中です。 道新ギャラリーのウエブサイトの記事を転載しました 私の作品「初夏の道庁」です 建物の重厚な感じや煉瓦の色がうまく出せたかどうか 2枚目は「早春の菖蒲池」です 中島公園の池…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

傘寿の同期会と小樽

先日、小樽で高校の同期会がありました。 同期のメンバーは、今年80歳を迎える(迎えた)ので 傘寿会と名付けた同期会になりました。 昭和33年に卒業した同期生は、総勢497名でしたが 今回の出席者は46名(他に先生1名)でした。 有志の努力で、卒業以来不定期に数年おきに行われて きた同期会も、おそらく今回で最後になるで…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

スケッチバスに初参加しました

先日、北海道スケッチ倶楽部主催のスケッチバス 「中富良野町・ひつじの丘を描く」に参加しました。 このツアーの参加者は43名でバスも満席の盛会ぶり でした。 札幌駅を朝8時頃に出発したバスは、三笠インターを 降りて、桂沢湖の側を抜け、目的地の中富良野町の ひつじの丘に10時半頃に到着しました。 ひつじの丘…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ライラック祭りとマグロの解体ショー

5月半ばの今日、気温27度まで上がり暑かった。 買い物ついでに、大通り公園へ行ってみたが、思うように 歩けないほどの人出でした。 中学校の吹奏楽部の演奏はなかなかのものでした。 満開のライラック 赤れんがテラス 札幌駅も昔の停車場と言った雰囲気の駅舎から…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

山形旅行 その3 上杉神社など

山形旅行の3日目最終日の朝、万国屋を9時に出発 米沢の上杉神社へ向かいました。 日本海沿いに北へ向かったバスの車窓から、鳥海山 がかすかに見えましたが、残念ながら写真に撮るこ とは出来ませんでした。 山形は3方を山、一方を海に囲まれ、さらに県の中央部 にも出羽三山があり、まさに山方(山形の語源)です。 写真の山…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

早春の中島公園

10連休の2日目の今日は、よく晴れ気持ちの良い日に なりました。 中島公園にもフリマ目当ての人や家族連れの行楽を楽 しむ人など、大勢の人がきていました。 公園の桜は、6、7分咲きといった感じ、日の当たる所 の満開の木もありましたが‥。 芝生や木々の緑はまだ淡く、早春の若緑でした。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

山形旅行 その2 最上川舟下りなど

銀山温泉で一泊して翌朝9時過ぎに宿を出発、最上川へ 向かいました。 朝パラついていた雨もあがりましたが、あいにくの曇り 空でした。 五月雨を あつめて早し 最上川 と松尾芭蕉に詠われた最上川は、山形県米沢市の南東部 から県を縦断し酒田市で日本海に注ぐ、日本三大急流の 一つです…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

山形旅行 その1 銀山温泉

国内で唯一行ったことがなかった県である山形県へ 2泊3日のツアーで行って来ました。 白雪が残る蔵王や月山の美しさと県内随所に見られた 満開の桜の美しさに感動した3日間でした。 眼下に見える海岸は石巻あたりか? 新千歳空港7時50分発の飛行機で、仙台へ飛び立ちました。 山形空港は千歳から1便しかなく、しかも午後…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「左翼老人」その2(完)

さて、現在「左翼」なるものを構成している勢力を あげると、 政党では、共産党と旧社会党の流れをくむ立憲民主党 と社民党でしょう。 著者は、“左翼を利権にした政治家”として、共産党の 不破哲三、社会党の土井たか子、立民の枝野幸男 辻元清美、社民の福島瑞穂をあげています。 共産党のドン不破哲三は神奈川の敷地3265…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「左翼老人」その1

私は現在、“左翼老人”ではありませんが、かつて若かりし頃は マルクス主義に共鳴した“左翼青年”でした。 この本を読みながら、「安保反対」のデモに参加した頃のホロ 苦い昔のことを思い出しました。 著者は、1930年から1939年生まれの年代を“焼け跡派”と言っ ていますが、この世代や団塊世代(1947年~19…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「中国製造2025の衝撃」その2 「一帯一路一空一天」を狙う中国

遠藤誉さんの掲題の著書では、中国で2015年5月に 発布された国家戦略「中国製造2025」について そのポイントとさらには、隠された意図まで明らか にされています。 まず、中国は、あらゆるハイテク製品の核となる半導体 (集積回路)を、以前は自国で設計・製造出来ていなか ったが、2025年までに半導体の70%を自給自足する…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「中国2025の衝撃」その1 米中貿易戦争の意味

この本の著者の遠藤誉さんは、このブログで以前取り上げた 「毛沢東 日本軍と共謀した男」の著者でもあり、中国研究の 第一人者であります。 さて、米中貿易戦争については、連日新聞の記事に取り上げ られ、今日も、3月に米中のトップ会談が行われるとの報道が あり、その中で、ファーエイについても話されるのではないか とありまし…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

「もっと言ってはいけない」

頭の良い子は、頭の良い親からしか生まれないのか いや「とんびが鷹を生む」ということわざもある 人の知能は遺伝と環境(氏と育ち)どちらの影響が 強いのか 人種や国や性別によって、知能に違いがあるのか この本は、人の知能と性格が人種や国や性別によって 違いがあることを、様々な統計や実験の事実で示し さらにそ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「ジブン手帳」を使い始めた

去年の11月頃、youtubeを見ていましたら、いろいろなデジタルデバイス をレビューしているあるユーチューバが、「これまで“ほぼ日手帳”を使って いましたが今後は、“ジブン手帳”に変えることにしました」と動画で話して いるのを目にしました。 私は、“ほぼ日手帳”も“ジブン手帳”も全く知らず、使ってみようという確固 たる意…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

初詣

中島公園側の弥彦神社の前 神社でひいたおみくじ 倉式珈琲店のサイフォンコーヒー ハムとチーズのクロックムッシュ 明けましておめでとうございます。 昨年1月にブログを再開してから早1年、通算では8年半ほどになります。 いつも気持玉などで、励ましていただきありがとうございます。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

将来、人口減少で年金が貰えなくなる事はあり得るのか

「未来年表 人口減少危機論のウソ」高橋洋一著 を読みました。 この本は、2017年7月に発売された「未来の年表」河合雅司著への反論 という形になっていますが、私は河合本は読んでいません。 なお、今年の5月に続編の「未来の年表 2」も発行されています。 さて、“人口が少なくなる”のは悪いことなのでしょ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

百田尚樹著「日本国紀」を読む

この本、500頁もある大著ですが、作家が書いた日本の通史 ということで、大変読みやすかった。 500頁の約半分が、明治から平成までの近現代史に当てられ ていますが、私にとっては良かった。 ネット上で、この本の記述について、ウイキペディアのコピ ペの箇所があるとか、史実の誤記をコッソリ訂正していると か9条の改…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

秋の小旅行 ⑥完 伊東など

朝9時過ぎ、宿を出て土肥の港の朝市を見に行ったが 残念ながら、もうお終いで何も見られなかった。 そこで天城に向かい、浄蓮の滝へ。 わさび畑 ここで買ったわさびを昨日もお昼の蕎麦につけて 食べました 伊豆の山々をぬって東の伊東へ。 伊東駅近くの湯の花通りを、散策 婿殿推薦の店…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

秋の小旅行  ⑤ 沼津 修善寺 土肥 

今回の旅行の最後は、一泊二日の伊豆への旅でした。 長女夫婦の車に乗せてもらいましたので、いろいろ得難い 体験をすることができました。 東名高速を沼津ICでおりて、向かったのがこの沼津魚市場 でした。なかなかスケールの大きい市場です。 金目鯛とあじの干物が美味しそう 市場には、写真のような飲食店…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

秋の小旅行 ④ 上野動物園

バスツアーから戻って、翌々日に上野動物園へ 行ってきました。 お目当は、パンダです。 平日でしたが、ご覧のとおり70分待ち! せっかく来たのだから辛抱しようと待ちました。 残念ながら、シャンシャンはお昼寝中でした(涙) 親のシンシンもお昼寝中(涙) 手前の後ろ姿が雌ゴリラ、真ん中…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more